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プロバイダーのおはなし (July,2nd,2005 from BBS) |
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不思議なLogicoolの世界 Part 7 (July,1st,2005 from BBS) |
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修理に出していたLogitech Cordless Keyboard LX500が現象は再現されず、とはいえ新品になって戻ってくる。それは残念ながらオークション行き(*1)。なのでほぼ未使用。今古いiTouch CordlessのCK-50Mの方を使っている。マウスは別にUSBを確保してFor Notebookを継続使用。ただしマウスの裏側のスイッチを切らないんで動かさなくても電池消耗が激しい。すぐ電池ないって怒られる。だから単3ニッケル水素電池は必須。ボールだったらはLEDないんで動かさなければ消耗しないんだがな。 *1 後にオークションから外されることになる。 |
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不思議なLogicoolの世界 Part 6 (June,16th,2005 from BBS) |
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A Misterious Object (May,27th,2005 from BBS) |
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これなんの変哲もないUSBメモリーだが、GREEN HOUSE製のPico Drive+の1GB。もちろんUSB1/2対応。グランツ4のフォトトラベル用は別に256MBのやつがあるのでそれ用に買い足したわけではない。XP上でのUSBメモリは1度認識させてドライブレターを変更しても、PC側でちゃんと覚えてくれている(ただし同じUSBコネクターに限る)。当たり前だがちゃんとアクセスLEDもついている。 それで何をしてるかっていうと、これにはShurikenのメールのデータとそのバックアップデータが入っている。PC側にはShurikenのアプリは当然インストールが必要で、あとはレジストリデータを登録しておく。このUSBメモリを差していれば普通にメールが出来るのは当然だが、なにが利点かというと2台以上PCを持つヒトに大変有効な手段であるということなのだ。USBメモリを1つだけもっていればいちいち複数台のPCで同期をとる必要がないのだ。さらにレジストリはされているが、PCに元データが入っていないので差さっていなければ(指定ドライブとフォルダにデータがなければ)、メーラーが勝手に強制終了するので、早い話簡単な情報漏洩防止にもなる。PCが突然ダウンしてバックアップを取っていなくても、別のPCで難なく継続運用ができ、あたふたしなくていいのだ。こういったことはOutlookなどではできない。 なぜ1GBのUSBメモリ買ったかというと、いろいろ大きめのデータがCD-RWよりはるかに簡単に移動できることを考慮したのだが...ちなみにぶら下がっているストラップは、DCTのアルバム「monkey girl odyssey」についてたサルのしっぽである。 |
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キムタクBIBLO小改造のおはなし (May,13th,2005 from BBS) |
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不思議なLogicoolの世界 Part 5 (April,22nd,2005 from BBS) |
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うちのLogicool Cordless Optical Mouse Notebooks MCO-50シリーズにグレイを新たに追加。オヤジが会社から持ってきたリースあがりの博物館行きの代物BIBLOが発端。うちのオカンのNE6/650Rより古いNE5/60Cというやつだ。一応Windows MeはHDDに入ってはいるが本体と電源ときたないワイヤードマイクロソフトマウスがあるのみ。あと専用ケーブルがついていないLANカード。それ以外インストールするOSさえついていない。BIBLOなので古くてもドライバー類はウェブで調達可能なので、Win2000をインストールするつもりではいる。一応それのためにマウスを買ったんだが.... うちのオヤジは別居状態というかただの単身赴任で、社内でオンライン買物禁止令が発令、会社以外のメールアドレスがつかえないので、別荘(ねぐら)で使えるようにしてちょうだいということなのだ。DVDも読めない古いマシン相手にすんのもういやなんで、CEO権限でそんなの時間制限かけて一部撤廃しろとか、リースあがりの持ってこないで新しいPC買えと言っているんだが聞かない。 |
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Where is there? (April,6th,2005 from BBS) |
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ここがどこかおわかりになるだろうか。PP1で診療所へ通院するたびにこの場所の横を通っている。 |
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The Fifth Data Communication (March,23rd,2005 from BBS) |
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不思議なLogicoolの世界 Part 4 (March,20th,2005 from BBS) |
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