Information - A Midship Player/Prayer Menu

Title - New Year Greetings

 

Information - A Year Card 2012

HAPPY NEW YEAR, 2012. (January,1st,2012)

Picture - No gravity that can bring the flyers down again.


新年おめでとう。14年乗り続け17年ものとなったPP1ビートをあっさりと手放し、ホンダ・FN2・シビック・タイプR・ユーロを新車で購入したことが去年の大きなことだっただろう。8月31日に納車されてから、現時点でやっと1,100kmを超えた。ビートとは全く違うサクッと乗れてサクッと出かけられるおきらくごくらくな車としたかった。ガレージの長さが軽2台に並んでいる都合で、軽または3,500mm長以下の制限があり軽を選ばざるを得ない。まともな軽は三菱・i(アイ)しかないし、一応ミッドシップということもあり、三菱ディーラーで話を進めていた。元々i-MiEVがいいかなというのが始まりだったが、補助金ありきでも高価すぎた。家族からの大反対だとか、近くの駐車場が1台空きができ、JB1ライフ乗りがその駐車場への移動を快諾したため、にわかに日本では希少なFN2 CIVIC TYPE-R EUROへ大変更することが決まった。日本のホンダ最後のK20A型エンジンと6速マニュアルシフトを持ち、イギリス・スウィンドン産の輸入ものだ。サクッと乗れてサクッと出かけられるおきらくごくらくはどこかへいってしまった。ビートと同様にガレージ保管は守られている。

さて辰年なわけだが、鉛筆で適当に描いた龍はほとんどナムコのドラゴンスピリットのようになった。長龍パターンでないのは来年の巳年と違いがわからなくなるため迷いはない。空飛ぶのはこれだということでHondaJetとした。これには3日かかった。龍はHondaJetの化けた影なのか、雲の下に潜んでいるかはわからないということにしておく。龍の名は12年前と同じLYRICON(リリコン)で、1985年のT-SQUARE(当時はTHE SQUARE)の代表作「TRUTH」のメロディパートで使われた、世界初のサキソフォン型アナログシンセの名からきている。現在飼っている白文鳥にも名をつけていたりもする。背景の雲はネット中のあった雲海写真を拝借し、使えるところをトリミング(切取り)し、拡大などの加工を施しサイズの辻褄合わせをしている。実は朝日だか夕日で雲が赤いので色温度を上げて青くしている。印刷した年賀状ではたった1枚だけ特別夕焼けバージョンが紛れている。英文コピーは「No gravity that can bring the flyers down again.」とし、「重力はもはや効き目がない。」と訳す。

今年もよろしゅう、ごひいきに。

 

 

 

 

Information - A Year Card 2011

HAPPY NEW YEAR, 2011. (January,1st,2011)

Picture - You can get both of two rabbits what you run after.


新年おめでとう。去年と変わらないが、10月に転倒し左ひざを全体重でアスファルトに打ち付けてしまい、以降ジム行きは遠のいた。転倒したことは以前いつだか以来でかなり久しい。レントゲン、MRI検査を受けたが全く問題なかったし、外傷もすぐに無くなったんだが、痛みは激しく階段の昇降に1段ずつと厳しいものだった。今は痛みはなく、1月4日にジム通いを再開する予定だ。そして大の電話嫌いなんだが、Apple iPhone 4にかなり魅力を感じ8月から使い始めた。このアプリケーションを作るつもりなんだが、Intel Macがないとコード組めないんでMac miniまで手を出したものの届いた時に1日しか触っておらず、全然時間取れないので休業中だ。

この負傷のため12月はその分暇であるはずなんだが、切羽詰まんないと描けない悪いクセのためか、結局完成したのは25日だった。それでも早い方だ。今回は初めてコンセプトモデルのPUYOを選んだ。解説はこのページに譲る。この車はジェルボディは緑色に発光可能だ。今回は2台分描かなければならないが、その4分の1しか描いていない。ほぼシンメトリーで原画と比べるわけではないのでわからないだろう。目立って違うところのメーターパネルとボディ色と濃淡具合、シートの一部分を描き直しているだけだ。

うさぎはウェブで丁度いい写真を拾い、それをモデルとして描いている。名前は12年前と同じ「ダリオ」といい、フェラーリのチーフテストドライバーだったDario Benezzi(ダリオ・ベネッツィ)から由来する。特に深い意味はない。卯(うさぎ)は白色でなくてはならないらしいが、書きづらいし絵にならないため色つきだ。実はソースレベルでPUYOよりも大きいのだが、38%ぐらいまで縮小するので苦労は全く見られない。日本には「二兎追う者は一兎をも得ず」という言葉があるが、PUYOが白色と緑色と2色のボディが自在なことから、「You can get both of two what you run after.」とし二兎どちらも捕まえられると相反する言葉を添えた。一挙両得、一石二鳥と言うことだ。英語ではうさぎではない別のことわざがあるらしい。

今年もよろしゅう、ごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2010

HAPPY NEW YEAR, 2010. (January,1st,2010)

Picture - CAT-WALKERs


新年おめでとう。うつであることは変わらないが、ある程度制御出来るようになってきた。ジム通いの恩恵か。まだ通っているがジム会社グループの都合で週3回になった。東京モーターショーへも行ってこのサイトでホンダ中心となったがメーカー問わず公開している。
実はこの年賀状とは別に没になった幻のものがあり、久しぶりのワコムタブレットと、狭くなり配置が換わるデスクトップにBluetoothの極小キーボードとUSBアダプターを用意して挑んだものの、あまりにも出来が悪くタブレットも使いこなせず、愛着も湧かず、やる気が失せたので廃棄し、25日に最も手慣れた現アイデアというかレイアウトを思いつき29日にようやく終わらせた。取りかかりは早かった分は帳消しになって十分な余裕がなくなった。タブレットも極小キーボードも必要なくなったのでそれも含めて無駄になったわけだ。

干支の寅は去年や一昨年のシンボリックものではなく久々にちゃんとした虎を描いた。これはアウトライン(基礎輪郭)で1日、塗装で1日かかっている。縞模様を描くのが面倒くさいように見えるがあった方が良くて、ボディラインがはっきりと出るようになっている。ちなみに名前は「シンシア」とついていて、X68000のスプライトコントローラーチップの名にある「CYNTHIA」に由来する。ひと回り12年前の年賀用に描いたPP1ビートに乗っていた虎と同一なのだ。車は旬のイギリス・スウィンドン工場産で台数限定販売のシビック・タイプR・ユーロでアウトラインで1日、塗装に2日かかっている。おまけに寝ていない。それでも完全ではなく前後フェンダーより下とフューエルリッドは本物のデータから抜いている。面倒で描きたくなかったと言った方が早い。細かいようだが本当はヨーロッパ販売のシビック・タイプRの2007年モデルで日本のタイプR・ユーロではなかったりする。英文コピーは全く思いつかず、「CAT-WALKERs」とした。ネコ科のトラ、シビックのザックス製ダンパーを使用ということで「猫足」と定義してみたがどうだろう。CATWALKの本来の意味は、工場・舞台などの天井近くの狭い通路のことなのだ。

今年もよろしゅう、ごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2009

HAPPY NEW YEAR, 2009. (January,1st,2009)

Picture - ....I don't know what's the worth what you've been fighting for.


新年おめでとう。去年と変わらずうつは治まらないまま、11月から週4回ぐらいでジムに通いだすという無茶を始めた。しかしながらこの制作にかかるため、ジム自体のお休みもふくめて2週間休まざるを得なくなり、再スタート時にはこの2ヶ月の通った分を帳消しにされてしまいそうだ。

今年は年男ながら、例年通り全く何もアイデアがないまま見切り発車し、始めたら何とかなるだろうと、F1においてホンダの最速マシンであろうRA106を上から見た絵を選んでしまった。このマシンがホンダ第3期F1参戦において、完全ワークス化直後の2006年のハンガロリンクでジェンソン・バトンが唯一優勝したモデルである。RA107やRA108としなかったのはアースカラーは無茶だっだためである。そのせいで去年のPP1ビートを大きく上回り、RA106だけで5日もかけてしまった。もうオープンホイールなんて描かないだろう。
「RACING REVOLUTION」などのエンブレムやロゴなど一から作り直そうと意気込んでいたんだが、フォントなどあわせづらいので結局そのまんまコピーしデカールとして使ってしまっている。

干支の丑については、最初は今年は入れるつもりがなかったが、シンボリックに使えば1色で済むだろうと言うことで、「闘牛エンブレム」で検索し適当な写真を拾ってきて、みやぼう式に手書きで書き直し取り込み、輪郭を描き塗りつぶしたお手軽シンボルが出来上がった。アンチエイリアスをかけていないので何色にしようとまたバックが何色だろうとが柔軟に対応できる。それをRA106のノーズの「RACING REVOLUTION」代わりに1つ貼って見たものの少しかっこ悪い。実はテスト印刷ギリギリまでバックの大きなこのオブジェクトをつけるつもりがなかった。ランボルギーニのエンブレムとは全く違うので安心(?)して欲しい。それともF1ではなくガヤルドやムルシエラゴの方が良かったのかな。ホンダが突然辞めると言い出さなかったらRA106にならなかった可能性が高い。
いつもの英文のコピーは、「今まで君は何と闘ってきたのか僕にはわからないよ」ということになる。

今年もよろしゅう、ごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2008

HAPPY NEW YEAR, 2008. (January,1st,2008)

Picture - The player is a winner.


新年おめでとう。去年は祖父・祖母3人全員が相次いで8月、10月、10月と亡くなる前代未聞の出来事により喪中となったため、2年ぶりとなる。みやぼう自身の状況は以前と全く変わらず、むしろ悪い。さて、毎年悩まされるんだが、アイデアがないので出来上がるまでまた29日ギリギリになってしまった。本来なら去年夏にうちで預かったハムスターをモデルとして進め、クルマの登場もなかったのだが、27日早朝、そういやぁ「ピカチュウビート」なんてあったな、とにわかに思い出し、アイデアを丸々戴いてしまうことにした。それにビートのコンセプトはミッキーマウスだったということもあり、どっちもネズミに関係する。

ビート自体のベースはビートのカタログにあるモデルで、このサイトでダウンロードできるビート壁紙を作るときに取り込んでいた写真である。その画像を元に輪郭のみを引き出してから1ドット幅ラインとし、ありったけの技術を投入し着色して描いている。ただしナンバープレート上のロゴ、前後ホンダエンブレム、ウォッシャーノズル、トランク鍵穴、ドアノブだけは面倒なので元画像から調整してプラモデルのデカールの如く貼っている。意外にもヘッドライトやシートは実画像でなく作り直しているし、シート左右はシンメトリー反転でなく別物。ピカチュウは全てベクターで描き、ラスター化してから余計な部分を消し、その後にボディに合わせ微妙な色調整を施している。初期は顔だけで手と尻尾はなかったのだが、Paint Shop Pro PHOTO X2のベクターデータにこのために誂えたかのように稲妻そのまんま用意されており、尻尾は簡単にできてしまった。ビートはほとんど寝ないで丸2日、対してピカチュウは小一時間でやっている。一昨年初導入したワコムのタブレットは使っていない。各パーツは今回レイヤー構造にしてあり、ピカチュウカッティングはもちろん、ウインドシールドガラスだけを消せたりできる。もちろんこれは本来のサイズではなく年賀葉書の縦横比148×100mmにきっちり合わせた1480×1000ピクセルになる。尚、右下のコピーはもちろん「遊んだ人の勝ち」である。

今年もよろしゅう、ごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2006

HAPPY NEW YEAR, 2006. (January,1st,2006)

Picture - The pixy will watch for some targets.


新年おめでとう。一昨年、去年に続き無職のまま年が明けた。とはいえ、NEET(Not in Employment, Education or Training)とも言えず、フリーターでもなく、見た目にはなんでもないように見える悪しき病に3年以上も蝕まれ、何にも属さない。さて、いつもの法則を破り去年と似たような構成とした。「戌」を各国の言語でちりばめたことも同様である。今回は「どせいさん」フォントでのいえいぬや、正式な学名が入っている。絵のモデルはもちろん我らが大きい座敷犬、バタフライスパニエルのLUNAである。今までと違うのはWACOMのタブレットintuos3を新デバイスとして使用している。十分に発揮されてはいないもののかなりの威力を見せてくれた。Corel Painter 2 Essentialが同梱されているのだが使用せず、いつも通り使い慣れたCorel Paint Shop Pro Xのみである。

今年もよろしゅう、ごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2005

HAPPY NEW YEAR, 2005. (January,1st,2005)

Picture - The ricebirds are always growing.

新年おめでとう。去年に続き無職のまま年が明けた。いつもの法則であるホンダ製品、干支を1体(2000年度は本来はあるが省略)、コピーの3法則を破り、ホンダ製品はなしとした。予定ではKB1レジェンドとイヌワシだったのだが、うちに実在する白文鳥である、MOMO、LUCA、FIOに登場をお願いした。もちろん私自身が描いた絵であり、本来のサイズだと絵なのだが、はがきサイズで印刷されると写真扱いされる。さらに新たな試みとしてバックグラウンドに「酉」を各国語でちりばめてみた。ただの手抜きとも言う。各国語はどうやって調べたかは言わない。ちなみにツールは「Paint Shop Pro 9」のみで、各白文鳥は下絵、外枠、着色1、着色2構成の各4レイヤー、レイアウト段階では、9レイヤーとしている。

こういった年賀状の作成は13歳(1986年)から続いており、一等はじめは、日本電気製PC-8801FRmodel30は持ってはいたがそうではなく、エプソンの5行単色液晶画面ワープロだった。しかし絵は描ける機能は持ち合わせており、もちろん1回使い切りの黒のインクリボンなので単色の質素なものであった。キーボードだけで描いていたのだ。しかもこのワープロ充電しないと使えないシロモノで15枚印刷したら8時間充電ということを繰り返した。さらにはがきを専用の塩ビシートに4隅を入れるという1枚ずつの完全マニュアル仕様で、インクリボン切れ検知機能もなく何枚はがきを無駄にしたか数知れない。絵もかなり質素なものであったことは言うまでもない。

つづいて2台目もNECのワープロ「文豪」で、これは太いインクリボンが数回繰り返し使用でき、画面もブラウン管で大きく使い勝手のいい、もちろん充電は必要ないものであったが、単色は変わらず、やはりキーボードで描いていたのだ。途中でNECのPC-9801UF2とエプソンのカラーインクリボンのプリンターを導入、N88-日本語BASIC(86)で簡単なグラフィックツールを作成、初のカラー印刷であったが、高価なインクリボンに静電気が起きて絡まるという問題が発生し、1度限りで終わったのだ。エプソン製品を使わない理由がここから生まれたのだ。

今はなきWTC(World Trade Center)のツインタワーをモチーフとしたX68000XVI(CZ-634C-TN)とキヤノンのバブルジェット4色カラープリンターの名機BJC-600J、グラフィックツール「Matier(マチエール)」で格段に進歩した。レイヤー概念はなかったが強力なマスキング機能で不自由はしなかった。最初はマウスのみだったが、後に巨大なフラットヘッドスキャナーで生産性が増したのだ。一等最初に導入したWindowsマシンであるVAIOノートを導入してからも、壊れるまで使用していた。いまもまだX68000XVIは存在はするものの屋根裏にしまってある。このときから前述の3法則が台頭してきた。

今はウェブサイトというものが大義名分となっているが、95%はオヤジの頼まれシゴトでやっている。よって絵を描くのは1年でたった1度だけである。

今年もよろしゅう、ごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2004

HAPPY NEW YEAR, 2004. (January,1st,2004)

Picture - A mammal meets a HONDA.

新年おめでとう。無職のまま年が明けちまったよ。まぁそれはよしとして、去年はなかったが今年はお絵かきしてみた。今年は4輪路線を外し初の試み、ホンダモンキーとなった。時間的余裕もあり、いつもは12月31日ぎりぎりに書き上げることが多いのだが、11月中旬に仕上げてしまった。2年間のブランクは写真のようになってしまっているが、タイヤ以外はアクマで絵である。

今年もごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2002

HAPPY NEW YEAR, 2002. (January,1st,2002)

Picture - More horse power performance, maybe....


新年おめでとう。年にたった一度のお絵かき、今年はDC5インテグラタイプR。今までと違うのは、PaintShopPro7J一本で仕立てたこと。使い慣れたX68000とマチエールはとうとう使えなくなってしまったのだ。PSP7Jは合成のためにしか使っていなかったので、マスキングができるようになるまで非常に難儀し、期限までに仕上がるかどうか心配だった。

おうまさんのモデルは、スペシャルウィーク。賭け事は一切しないので詳しくはわからないがウェブサイトを回って拾ってきた。インテRとの大小関係があっているか心配である。今回動きのあるものとしてみたがどうだろう。2、3箇所本物のデータを使用しているところはわかるだろうか。手抜きである。

これが12月31日夕方にようやく描き上がり、ほっとしている次第である。押したのは紛れもなくお仕事と、迂闊に移された風邪のせいである。やっとオオソウジに取りかかれるのだ。それとセンシャも。

今年もごひいきに。

 

 

Information - A Year Card 2001

HAPPY NEW CENTURY. (January,1st,2001)

Picture - Legend and Myth....


新世紀おめでとう。今年も懲りずにお絵かき。毎年このサイト専用に誂えたものではなく、恥ずかしながら、数百数十枚、印刷物として出回っていることになるだろう。もっともそれにはヒドラ像が浮かび上がっているのだが。

「Legend and Myth」というのは、某CG誌の表紙の「イタリアの伝説、ドイツの神話」から頂いたもので、この言葉をベースに仕立てたわけである。当然「Myth」は星座(Hydra、うみへび座)のことであり、「Legend」は去年10周年を迎えたNSXである。その名前ズバリのKAシリーズがあるではないかといわれそうだが、ただ単にカッコつかないと思ったからである。描いた後にKA8(レジェンドクーペね)でも良かったかなとも思ったりもしたが。

今回もNSXのみX68000(まだあるのだ)のマチエール(Matier)と言うグラフィックツールで書いている。あとはこのために新調したPaintShopPro7Jで合成。加工してあるとはいえ、NSXのホイールと天体(ヒドラ以外)は本物を使用していたり、あんなところにオリオン座がしかも逆さにあったり、JPEGなので影を潜めてはいるがPS2譲りっぽいジャギーがあったり、768*512のつもりが786*512になってたり、全く関係ないポルシェ911フォント使っていたり、という脈絡のなさ、無茶っぷりはご愛嬌である。

今年もごひいきに、ということで締めよう。

 

 

Information - A Year Card 2000

HAPPY NEW YEAR AND MILLENNIUM (January,1st,2000)

Picture - The roadster will put us on a new track.


「A HAPPY NEW YEAR」と同時にこのサイトも開設から1年をひそかに迎えた。1周年記念は公開から1年としているので、ここではお知らせ程度にとどめておこう。

絵は年賀状用のものを少し変えて持ってきている。いつものように時間がないので、こんなもので勘弁していただきたい。相変わらずウインドウズに使いやすいペイントアプリがないので、今回もまたX68000とマチエールを使用している。

ということで、本年もよろしゅう、ごひいきに。